マルレーネ・デュマスは南アフリカ出身の女流画家

アムステルダム在住

ずいぶん前の現代美術館の展覧会、ブロークンハートが忘れられません。

性差別、人種差別をテーマに扱った作品も多く

生命の一瞬の輝きや悲哀や倦怠を表現しているように感じます

エモーショナルな印象深い画家です。

芸術は、全人類にむけてのメッセージでなければならないのです